島根県安来市清水町 清水羊羹元祖 黒田千年堂の下僕のブログです

草刈りその2

とりあえず星神社周辺の草刈りは大まかにですが終わりました。

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この勢いで店の前の休耕田の草刈りもしてやろうと思いましたが、

散在する石ころに何度も刃が当たったためか、チップがすっかり摩耗しており、

切れ味が悪すぎるため、新品の刃に交換しようか思案中です。

交換を前提に、いっそのこと地面ぎりぎりを刈ってもいいのですが、

切れ味の悪さからストレスが貯まるかも。













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草刈りなど

本日は草刈り。

腰の高さくらいになった草を駆逐します。
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1時間後。
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はいそこ! 遅いとか言わない!
まあ自分でも不器用なのは処置しております。というか体力が無いのだな……。

ちょっと休憩。水がないと干からびて死にます。
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残り五分の一。あちこちイノシシが掘り返していて刈りにくいです。
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残念ながら燃料切れ。ついでに体力も尽きたので本日はここで終了。
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平地はともかく側面が刈りにくいですね。
明日はもうちょっと効率よくしたいものです。












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秘密兵器が効かない

密かに練習中の裏面ドライブですが、

一部の相手を除き、ほとんど通用しないことが判明し、愕然としています。

考えてみれば普通の人たちは普段裏ソフト同士で打ち合っている訳ですかtら、

私のその場しのぎの裏面ドライブなど、屁でもないでしょう。

実際試合中何度か使用しましたが、

粒高ショートを何本か繰り返し、

途中でいきなり裏面ドライブをするといった奇襲以外、

悲しくなるくらい簡単に返球されます。

打ち方が悪いのか、単に非力なだけなのか……。











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交通安全パレード

運転者会の末席を汚しております。

本日は宇賀荘地区を軽トラでぐるりと廻る交通安全パレードに参加しました。
交通安全パレード

自分で言うのも何ですが、運転は苦手です。

オートマの運転もおぼつかないんで、マニュアルなんてもってのほかなんですが、

こういう行事である以上、細心の注意を払って運転せねばなりません。

天気も余りよろしくなく、時折雨が降ったり、フロントやサイドのガラスがやたら曇ったりと、

慣れない運転に加え、大変環境が悪かったんで、終始心が安まりませんでしたが、

まあ、私よりも、私の軽トラの助手席に乗られた方の方が怖かったでしょう。















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ペンツブでの裏面打法

カットマンとの試合を終え、かなり疲労していらっしゃったペンドラの女性を見て

これはチャンスだ、クケケ……と間髪入れず試合を申しんだ卑劣な男、トニオですコンバンハ。

情けない話ですが、

実力的に向こうが上なので、こういう卑怯な手でも使わないとかなわなかったりします。

ともあれ、このナイス作戦で、あれよあれよと2セット先取し、

行ける! 行けるぞぉぉぉ!

と、調子に乗っていましたら、

相手がツブの球筋になれてきたのか、あるいは体力が回復してきたのか、

2セット取り返されてしまいました。

手負い(?)の相手にこの手を使うのは忍びないが、仕方あるまい……

と、ここで私は第二作戦に移行します。

その作戦とは、




サイドを切るボールを連発する!

という、至ってシンプルなもの。

安全を期すため、普段私は返球する際、狙うのはせいぜいコーナーなのですが、

こう追い詰められては仕方ないので、サイドを切るような厳しい返球を心がけました。

フォアサイドに大きく相手を動かし、返ってきたボールをバックのサイドを切るように返球する。

そんな具合にしますと、

相手はこれまでより格段に移動距離が増すため、ミスが多くなります。

ただでさえ前試合で疲労している上、このゲームはフルセット。

さすがに相手も脚が動きません。

脚が弱るとドライブの威力も半減。

そんなわけで、このような鬼畜な作戦により、辛くも勝利しました。

まともな状態でドライブを打たれると満足に返球できませんので、やはり頭を使わないと

なかなか勝てません。今回の作戦は相当アレですが。

さて、ここから少し真面目な話。

実は、今回の試合で私はこれまでにない戦術を用いました。

従来ならこちらのサーブの後、返ってきた球をツブでひたすらプッシュとショートを繰り返すのですが、

今回は積極的に裏面ドライブを使用しました。

相手曰く、ツブのプッシュと織り交ぜて使われると、球の回転、弾道が違うため相当混乱するようです。

まだまだ安定にはほど遠い技術なので、リードしているときやチャンスボールの時でないと

使えませんが、それなりに効果はあったみたいです。

ペンツブは攻めが単調になってしまうので、

時々裏ソフトでの攻撃を織り交ぜると戦術の幅が広がる。

……ということは頭ではわかってはいるんですが、実践するのは難しいですね。











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ブレイク!

安来高校で卓球部に所属していたのですが、

本日偶然にも当時の先輩と再会を果たしたのです。

今日、ようやく町内の会計を引き継げた喜びからうきうきして話しかけました。

「あの、Yさんですよね」

「え、ああ、そうだけど」

「安来高校の卓球部でしたよね、憶えてませんか? 黒田ですけど」




「いや、憶えてない」



私撃沈。

いやいやいや、大学時代先輩の部屋に遊びに行ったこともあるのに! あるのに!

ショックで混乱している私を見かねたのか卓連の方がフォローしてくださいましたが、

いやまったくもう、人の世は無常ですわ、かないませんわ。

そんな訳で感動の再会とはなりませんでした。

まあ、当時から存在感がない、ということでしょうかね(泣














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アドバイスを求められても

両ハンドドライブ型の中学生女子と卓球で試合をしたのですが、

試合後、何かアドバイスをお願いしますと言われ、大変困りました。

何せ私マイナー戦型ペンツブですから!

ツブを使って初めて他の人と対等に戦えるのであって、

裏ソフトではドライブもショートもツッツキも満足にできない、

ただの素人に成り下がってしまうのです。

なので、裏ソフト関連の技術は何一つ他者に教えることなどできません!

しかし求められている以上、何かしらアドバイスをしなくては……と思案し、

とりあえずツブに慣れていないようだったので、思わず

ツブを相手にするときはこういうサーブは避けた方がいいとか、

三球目の粒高プッシュの警戒とか、

自らの弱点を晒すようなことを言ってしまいました。

……次、対戦したらたぶん負けますな、これは。











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亜人

亜人という漫画を読ませて貰った。

絵は『AKIRA』、ストーリーは『寄生獣』という印象である。

真っ先に思ったのは、人間のリアリティがないということ。

不死がどうとか、IBMがどうとかというのは、

そういう設定、ストーリーなのだから納得できる。

けれども、不死というだけで別段犯罪者でもない亜人が一般人から嫌悪、

差別されているのはどうも腑に落ちないし、

主人公が亜人だと分かったとたん、

周囲の人間が単なる噂に過ぎない懸賞金目当てに手のひらを返し、

捕獲しようとする様は

どうにも人間的なリアリティが感じられない。

それから主人公の性格のブレ。

当初は周りが亜人を人間扱いしないことに違和感を覚えたり

親友を気遣ったり、追い詰められても人殺しはしないというような、

優しさを持っていたのだけれど、ある場面では突然

人を見捨てたり、別の局面ではやっぱり助けたりと、

場面によって思考と対応が全く違うのである。

たとえば寄生獣では右手に寄生していたミギーが、

一部脳に入ることによって主人公の性格が変化した、

という説明がなされる。

しかしながらこの作品ではそういう説明は一切無い。

これは単に作者や編集者のブレなのか、あるいは伏線(実は何度か頭部を切り離して死んでいたりというような)

なのか、私には分からないが、

人物の言動が、ちょっと都合が良すぎるような気がする。

ただ、9巻まで読んだけれども、続きは大変気になる。












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恐怖のドライブ

観光協会の奉仕作業で、展望台までの桜に寒肥を蒔いてきました。

仁王門から展望台まで軽トラで走り、

荷台に乗った協会員が花咲じいさんよろしく片っ端から桜に肥料をやっていくのですが、

展望台へと続く山道はかなりの悪路で、道幅は狭い上、所々ぬかるんでいたり、石がむき出しになっていたり、

おまけに片側は完全に崖になっていたりで、車で通るにはかなりデンジャラスなのです。

さらに、もっとも問題なのは、今回その運転手は運転が苦手な上に

初めてその道を走るという素人。





つまり私のことであります。




一人ならまだしも荷台に人を乗せているとさらに緊張しますね。

何しろ所々車体が傾くため、横転するんじゃないかと戦々恐々しておりましたが、

まあ、私よりも荷台や助手席に乗っている人の方が私以上に怖かったでしょう。

実際、ぬかるんだ場所では車のおしりが結構振れましたし、

倒木を避けようとして思わず力が入って急発進したり、

我ながらひどいものでした。



とは言え、こうして無事やり仰せたので、少しは自信が付きました。

できないできないと逃げていては、いつまでたってもできるようになりませんから。











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Émonda ALR 4

雪が溶け、道路を走行するローディの姿をちらほら見かけます。

本日遭遇したのはトレック。

たぶんÉmonda ALR 4。

個人的にフロントフォークになまめかしさを感じるのですが変でしょうか?











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