島根県安来市清水町 清水羊羹元祖 黒田千年堂の下僕のブログです

粒×裏

粒×裏ソフトに換装し、試合してきました。

最初の相手は中学三年生の女の子。

試合前のフォア打ちで回転がめっちゃかかっていたのでビビり、

当初裏ソフトメインで(しばらく使ってなかったので慣れるため)戦おうと思っていましたが、

その場合100%滅多打ちにされることが予想されたので、ツブメインで戦うことにしました。

つまりサーブ以外はほぼすべてツブを使用するのです。

中学生が相手の場合、試合がつまらなくなるので最初からツブメインで戦うことは普段無いのですが、

明らかにうまい相手の場合は最初からツブメインで、つまり本気で勝ちに行きます(大人げない)。

さて、試合が始まってみると案の定相手は強力なドライブを持っていました。

大体普通のフォア打ちであれだけ回転がかけられるのですから、ドライブなんか言わずもがな。

とは言えさすがに社会人男子並みのスピードはないので(ただし回転量はそれと同等)、

なんとかショートで凌ぐことが出来、二、三球返球に成功すると自分の回転で自滅してくれましたし、

なによりも粒に慣れていないようで、平凡なミスを繰り返すと必要以上に慎重になり、

明らかにスマッシュできそうなボールでも、とにかく入れることを第一にしているのか

高く返球してくれるので、こちらはそれを叩き(でもかなりミスしました)、かろうじて勝てました。

ただ、もし裏ソフトで戦ったらまちがいなくサンドバッグコースでしたし、これ以降粒に慣れたら、

私などカス同然になるでしょう。



さて、今回は合計三試合しましたが、全体的に余り納得のいく試合は出来ませんでした。

まずまともな裏面ドライブが1回しか成功しませんでしたし、

ツブのショートも緩急が甘かったし、プッシュに至っては成功率が低く、

おまけに威力が中途半端だったので、思うような効果が得られませんでした。




もっとツブのショートやプッシュの練習をしたいんですが、

工事のため、今月で市民体育館は休館になるのです……











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ボコボコにされる

昔から裏×ツブの組み合わせでしたが、

二週間前から突然の思いつきで表×ツブに変更して試合に挑んでいます。

ペン表の方なら自明だと思われますが、



表ソフトめっちゃ疲れる。

考えてみれば今までろくに動きもせずツブのショートで凌いできたヤツが

突然表ソフトで三球目攻撃などまともに出来ようはずもありません。

というか、サーブを持ったら基本すべて三球目攻撃に備えていますから

その気構えだけで疲れます。

今日は三試合しましたが、そのうち二試合はツブにあんまり慣れていない中学生が相手だったので

戦術がどうのこうのとは言えません。

ただ三球目攻撃は結構決まったような気がします。




問題は最後の試合。私の嫌いな両ハンドドライブ型との試合です。

序盤こそ表ソフトの攻撃によりリードしていましたが、

後半になると徐々にメッキが剥がれ始め、攻撃を悉くミスし、

こりゃまずいとツブを使い始めたら、

相手はチャンスとばかりに両ハンドドライブで攻撃してきたものですから

完全にサンドバッグ状態。

またしてもこのパターンで負けてしまいました。

なんか考えろよ自分……。

その相手が言うには、裏ソフトの方が回転をかけるかけないの変化が付けれるが、

表ソフトではそれは難しいとのこと。

確かにスピードこそ速いものの表ソフトでの攻撃は単調になりがちです。

ただ、昔から裏ソフトの扱いは苦手で、ドライブもまともに打てないんですよね……











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ペンツブの逆襲

前回の対戦で、サンドバッグ状態で惨敗したペン表の方にリベンジを申し込みました。

技術では圧倒的に向こうが上にもかかわらず、前回は特に策もなくぶっつけ本番で挑んで塵となったので、

今回はちょっと頭を使いました。

まず、バックハンドの危険は無いのでレシーブは基本バックに返すようにする。

回り込んで打って来るようになったら時々フォアに返球して回り込みにくくする。

下回転のボールが来たらとにかくツブでバックにプッシュ。

それが返ってくるようなら表ソフトに反転して叩く。

こちらがサービスの時は積極的に表ソフトで三球目を狙う。

ラリーの最中、相手が繋ぎのドライブを打って来たら表ソフトで叩く。

と、かなり強引な作戦でしたが、なんとフルセットで勝ちました。

前回ストレート負けだったので、少なくとも作戦は悪くなかったのだと思いたい。

自分でも実感するのですが、ツブと表ソフト両方で攻撃、守備をすることで

ボールにかなりの緩急が出来、相手の追撃をかわすことが出来ました。

特に、今までグラスでは相手からの繋ぎのドライブをストップで返すことが困難でしたが、

現在使用しているツブは低弾性のため、ストップがやりやすく、後ろに下がって次の攻撃を用意している相手が

つんのめってくれます。

相手の連打を封じることが出来るのはやはり大きいです。



ただ、今回の最大の問題は表ソフトでの三球目攻撃。

はっきり言って成功率が低すぎました。半分も入りません。

私の失点のたぶん40%くらいは三球目攻撃のミスです。

逆横回転を出すと大抵フォア側に返ってくるものなので、それを叩くのですが、

この方ぐらいのレベルだと、簡単にバックにも返されるので回り込まなくてはならず、

結果不得意な回り込みでミスして失点するという、完全な自滅が何度かありました。

私の場合、表ソフトの扱いは完全に素人なので、

この方のようにドライブで丁寧に繋いでスマッシュで決めるというオーソドックスな

表ソフトの戦術を身につけられたら、と思います。











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草刈りとカラス

神社の参道脇の草刈りをしてきました。

仕事の後なので長時間は出来ませんでしたが、参道脇は一通り刈ることが出来ました。

さて、ここの草刈りをしていると必ずと言って良いほどカラスがやってきます。

おそらく刈った草から這い出してくる虫なんかを補食するためでしょう。

1.5~2メートルくらいまで近づいてきて距離を保ち、時々背後から正面に飛んで回り込んできたり、

なかなか驚かせてくれます。












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dawei 388D-1

今回の対戦相手はシェークドライブ型の高校生、ペン表ソフト(裏面無し)の社会人男性、ペンドラ(裏面無し)の社会人女性。

驚くことに、


全敗でした。

まあ、全員実力的に私より上の方々なんで当然なんですが。

今日力を入れたのは、こちらの下回転系のサーブを相手が突っついてきたところをツブでプッシュ。
相手のサーブ、もしくはドライブをストップ性のショートで返すという、この二点。

時間も限られていますし、そもそもまともにドライブの出来る人は
大抵同じくらいの実力の方と打つことが多いので
私のようなチンチクリンではなかなか対戦できないのです。

さて、ツブのプッシュですが、さすがにグラスには劣るものの、
かなり低い弾道で相手コートに突き刺さってくれるので、
コースと相手の位置さえ考慮すれば十分な攻撃力があります。
下手したら一発で抜くことも可能です。
今回はバックとフォアの二カ所だけを徹底して狙い、精度とコントロールの感覚を掴もうと試み、
少なくともバック方向へはちゃんと入れるようにしました。
問題はフォア。
グラスよりも相手の回転の影響を受けやすいため、
ちょっとしたラケット角度のミスでサイドをはずれてしまいます。後述しますが、これはショートでも同じです。
慣れがかなり必要かと思われます。

次にストップ性ショート。
はっきり言って止まりすぎます。
まあ比較対象がグラスなんで当たり前と言えば当たり前なんでしょうが、
力を殺しすぎてネットを越えないミスを何度も繰り返しました。
でもこれが成功するようになれば、今まで相手を左右にしか振れなかったものが
前後にも振れるようになるので相当嫌らしい戦い方が出来るはずです。

当てるだけのショートについて。
グラスの感覚でショートをすると、なぜかすべてネットを越えませんでした。
心持ち上向けるとちょうど良い案配です。
本当はカット性ショートをしたいんですが、通常のショートもままならない状態なので
基本を身につけるまでは我慢です。

今後の目標としては、
・ツブのプッシュとストップ性ショートを完全に身につける
・現在威嚇用に使っている表ソフトとの連携を深め(今は三球目にしか使っていない)
少なくとも裏面が振れるようにする

こんなところでしょうか。

総じてこのラバーは相当使いやすいです。
相手の攻撃は止まりすぎるくらい止まるし、こちらの攻撃は低い弾道で(ツブにしては)速い球が出せますし。
ただこんな具合に自分にとって扱いやすいツブは実は相手にとってもやりやすいので
自分から変化を付ける必要があり、この技術が無ければ十分に性能を発揮できないですね。

今回の試合結果は残念でしたが、正直に言うと
ドライブの威力が無かったり、まともに連打できない人に勝つよりも
強烈なドライブを持っていたり、連打できる人と試合して負ける方が
たとえサンドバッグ状態になっても面白く、得る物も大きいですね。











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dawei 388D-1+victas vo102

天啓が下り(ウソです)、裏ソフトを表ソフトに、そしてグラスを388d-1に変えてみました。

理由は後述します。

さて、使用した感じなど。

当たり前ですがグラスとは大違いです。

・ストップが簡単にできる。
・プッシュが低弾道。
・角度打ちなど、攻撃した球が結構速い。
・にもかかわらずショートがよく止まる

難点としては、

・グラスよりもプッシュの角度を下方向に変えなくてはならない(これは当然ですね)
・当てるだけのショートではそれほど変化しない
・(グラスよりも)相手の回転の影響を受けやすい

こんなところでしょうか。

守備オンリーのペンツブには向きませんが、

攻撃を織り交ぜるのであれば大いにアリだと思います。




さて、ペンツブにとって、と言うより、私にとって最も嫌なことは相手が慎重にじっくり攻めてくることです。

緩い球ならこちらから攻撃すれば良いのだけれど、残念ながらツブでの攻撃はプッシュ以外余り得意ではありません。

これはなんとかならないものかなと思案し、

ツブ+表の組み合わせを本日試してきました。

ツブと表の緩急で問題の解決を試みたのです。

最初に試したのは、相手からのサーブをツブで返球し、反転して表で待ち受け、来た球を叩くという、

かなり強引なもの。

結論から言えば悪くなかったです。

相手は四球目もこちらがツブで返球すると思い込んでいるので、意表を突けますね。

ただしコースを散らさないとカウンターを食らいやすくもあります。



次に、相手の緩いドライブを表でカウンターを取りに行きました。

これは難しい。ほぼすべてネットにかかりました。

ただもう少し練習すれば出来るようになる気がします。



さて次に試したのはツブでのショートの最中に反転し、表でショートをするというもの。

これは、かなり無理がありました。

そもそも相手がどうこう言う前に、自分が対応できない

当たり前ですけどツブと表ではショートの際の角度や感覚がまるで違うため、自分でも

制御しにくい。ただ、緩急が激しいので、

これができるようになればたぶんショートオンリーでも勝てそうな気がします。

最後は表での三球目攻撃。

今までは下回転系のサーブを相手に突っつかせて、それをツブでプッシュ、というのが

私の唯一の攻撃手段でしたが、

今回は上回転系をメインに、相手の返球を表で叩くという、まさにペン表ソフト速攻型の

三球目攻撃を試しました。

これはかなりいい感じです。

ペンツブの三球目攻撃は大体ツブでのプッシュだと相手は想定していますので、

表ソフトの速いミート打ちをすると、ほぼノータッチで決めることが出来ました。

ただ問題は精度とコースです。

さすがに初めての試みなんで、バックとフォアの二カ所にしか打てず、

相手にしてみれば後に下がり、どちらかにヤマを張ることができるのです。

実際何度かカウンターを食らいそうになりました。

また、少しでも打点が下がると山なりのボールになるため、

これもまたカウンターを食らいやすいですね。



全般的に、今回の試みは悪くはなかったです。

ただ今までの戦略とは結構かけ離れているので、

もう一度、ゼロから戦略を組み立てていかなくてはいけませんね。












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低く短く

できれば裏ソフトでも打てるように、試合で練習するのだ、と中学生相手に裏ソフトオンリーで臨んだら

あっという間に二セット連取され、

あわわわ、こりゃまずいと三セット目からはポリシーをかなぐり捨てて

ツブを使って三セット取り返した大人げないtonioですコンバンハ。

つまり私の裏ソフトのレベルはそこら辺の中学生より劣るということですね……。



その後ペンドラの女性と試合をしたのですが、こちらはもう、ほぼサンドバッグ状態でした。

まず何より、何度か試合をしているため手の内がほぼ読まれている、ということが大きい。

そして、ツブの変化にも慣れている。

相手のドライブもコースは大体分かるのですが、回転量を見誤ってショートが悉くネットミスという有様。

こんな状態では勝てません。

でも根本的な敗因は、とにかく台に「入れる」ことを意識しすぎて、

返球が高く、さらにコースが甘くなってしまったことですね。

良いようにドライブを打たれまくりました。

やはり基本に忠実に「低く短く」を徹底しなくては。















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卓球初心者

卓球を始めたばかりのおそらく中一の女の子と打ち合っていたのです。

協会の方から「大人の人は指導してあげてください」などと言われたものの、

私ごときが指導して良いものやら、結構葛藤しました。

まあ、そもそも学校の部活動なら顧問や先輩がいるはずなので、

本格的な始動はそちらに任せることにし、

とりあえずフォアハンドもまともに振れない状態だったため、

その点だけ少しアドバイスしてきました。

本当は試合をするのですが、試合をするかどうか問うと、首を振って断ってきたため、

しばらくフォアで打ち合っていました。

ゼロから人に物を教えるのはかなり大変なのですね。



閑話休題。

続いて中学生男子が試合を申し込んできたので、色々試してきました。

今回自分で勝手に決めた課題は、

相手の下回転系のサービスをツブでフォア前にストップし、

返ってきたボールを相手のバックにプッシュ、というもの。

そういうわけでのっけから相手にサーブ権を譲り、

オラオラ、下回転のサービス出してこいや! 

などと気合い十分に身構えていると、




逆横回転のサービス出してきよりました

しかもあんまり下回転は入っていません。

ぐぬぬ、当てがはずれたな、と思いましたが、とりあえずフォアにレシーブ。

すると相手は虚を突かれたという風にドライブミス。

このパターンが結構続きました。

なんか不思議です。

普通逆横回転のサーブって自分のフォア側に返ってくることが多いので、

このサーブを出すということは、相手の返球は自分のフォア側に返ってくるものとして

準備しておくのが普通なんですが……。

ひょっとしたらこのサービスだけで点を取ってきたタイプかも知れませんね。

昔私もそうだったんですが、サーブが得意だと、たった一球で楽に点が取れてしまうので

たまに相手からの返球があった場合、対処がおろそかになってしまうことがあります。

たぶん彼もそういうタイプではないのでしょうか。

いずれにせよ、なかなかストップは難しく、

ほぼすべてのボールが相手のフォア側のコーナーにいきました。

なんとなくですが、

どうもバウンド直後を下に鋭く切るようにするとうまくいきそうです。

さて、試合の方ですが、こうした私の嫌らしい嫌らしい返球にイラついたのか、

当初は点が入るたびに威勢良く声を上げていたものの、

自分のドライブミスが続き点差が開き始めるとすっかり声が小さくなり、

三セット目にはほとんど戦意が消え、あっさりと試合が終わりました。

一応ジュースで相手がセットを取る可能性もあったんですが。

ともあれ、もう少し試してみたいことがあったのですが、ちょっと出来ませんでしたね。

具体的には、

・相手の下回転系のサービスをツブのプッシュで相手のバックに返す→返ってきたボールを裏面ドライブで相手のフォアを抜く!
・相手の下回転系のサービスをツブのプッシュで相手のバックに返す→返ってきたボールをツブでストップ。
・相手のドライブを裏面でカウンター

こういうことが出来るともっと有利に、格上の選手とも戦える気がします。











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grass d tecs

長期間運動から遠ざかっていたため、

まずショートの感覚を取り戻そうと久しぶりにグラスを使いました。

このラバー、ツブ使用者はお分かりかと思いますが、テンションがかかっているためツブの中でも

ずば抜けてボールを弾きます。

つまり、適切な角度とタイミングで打たないとショートなんて出来ないのです。


試合そのものはほとんどの試合でフルセットに持ち込まれましたが、すべて勝利できました。

とは言え、さすがに運動していないだけあって中学生相手でも、足は動かないわ、タイミングも角度もてんで

あわないわで内容的には散々でした。

一番やばかったのはレシーブでしょうか。

返球が少しでも甘くなると一発きついドライブを貰いますし、

かといって厳しいボールを返そうとするとオーバーミスの連続。

なまった体にとって、やはりグラスはこの微妙な力加減が難しいですね。

唯一良かったのは、攻撃。

なぜだか分かりませんが、角度打ちが結構入りました。

まあ肝心のショートがダメダメだったので、自分的にはあんまり満足できませんが。














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カットマン挑戦

前陣で相手のドライブがどうしてもショートで返せない。

そんなとき、シェークに持ち替えて後陣でカットできたら……という妄想をもとに

カットなどしてきました。

あ、妄想と書きましたが、実はこの考え、高島規郎さんも提唱していたりします。

ペンツブのラケットは大抵裏ソフトとツブの組み合わせで、

道具としてはカットマンと同じですし、

戦略的にもそれほど違いは無いように思ったので、

ひとつ試してみようと思い立ったのです。




結論から言うと、




かなり難しい。




何よりも前陣と後陣とではプレー領域が全く違うため、力の加減や移動距離がまるで違います。

それに加え、ネット際にストップされたボールにも対応しなくてはならないため、

相手のドライブを確実に返球できて、かつストップされても追いつける位置を見定めるのが

結構難しい。

さらに問題なのは、裏ソフトでは切る感覚が分かるのですが、

どうもバック側、つまりツブでは切るという感覚がいまいち分かりにくいです。

なんとなく、当てて返しているだけ、という感じしかしません。

実際バックカットは強打されまくりでした。

そしてこれが一番の問題なのですが……



異様に疲れる。



まあ、前陣と比べ守備範囲が圧倒的に広がりますから当然なんですけどね。

忍耐力と、あと身体的にタフじゃないとできませんね、これは。











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